CONNECT

分断した情報を、ひとつの流れにつなぐ。

部門ごとにバラバラな顧客情報・在庫・予約・製造データを統合します。
情報が繋がると、判断が早くなり、再現できる仕組みが生まれます。

  • 受発注システム

    受発注を仕組み化し、
    事業の成長を支える基盤を
    構築します。

  • API連携

    システム同士をつなぎ、
    新たな価値を生む連携を
    実現します。

  • 業務フロー設計

    業務の流れを最適化し、
    組織の可能性を
    引き出します。

  • データ統合基盤構築

    散在するデータをつなぎ、
    意思決定を支える基盤を
    構築します。

BXが手がける、CONNECTの中身

  • データ統合基盤構築

    顧客・在庫・予約・製造データを
    ひとつに集約する

    部門ごとに別々に管理されていた情報を統合基盤に集約し、判断のスピードを上げます。

  • 業務フロー設計

    情報が繋がった状態を
    前提に業務を再設計する

    ツールを繋ぐだけでなく、誰がどう使うかまで含めて業務フローを組み立てます。

  • システム間連携

    CRM・在庫管理・予約システムを
    APIで連携する

    部門ごとに異なるシステムを、手作業に頼らず自動で連携させます。

  • 運用定着支援

    属人化した運用を
    仕組みに変える

    現場が使いこなせるまで伴走し、繋いだ状態が元に戻らないようにします。

支援の流れ

  • 01

    情報の分断箇所を特定する

    どこで情報が途切れ、誰が手作業で繋いでいるかを洗い出します。
    システムではなく業務の流れを先に把握します。

  • 02

    統合の設計をする

    どのデータをどう繋ぐか、誰がどう使うかを踏まえて設計します。
    ツール選定より先に「繋いだ後の業務フロー」を決めます。

  • 03

    システム構築・移行を担う

    CRM・在庫管理・予約システムの構築と既存データの移行まで一括して対応します。
    現場が止まらない形で進めます。

  • 04

    運用定着まで伴走する

    導入して終わりにしません。現場スタッフが使いこなせるまで伴走し、
    属人的な運用に戻らない状態をつくります。

まず、構造の話からしましょう

固まった構造も、外から設計し直せます。その方法を、次のページでお伝えします。